ZEH

ZEHについて

ZEHイメージ

ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは

 

住宅の断熱性能を向上し、消費エネルギーを減らし

太陽光発電等でエネルギーをつくり

1年間で消費するエネルギー量が正味(ネット)で概ねゼロ以下となる住宅のことです。

 

政府は「2030年までに新築住宅の平均でZEHの実現を目指す」という目標を掲げています。

世界的に温室効果ガス削減が課題となっており、国内では住宅の省エネルギー化を促進しています。

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ZEH事業計画

株式会社 広瀬技建ではZEHの普及に努め、2025年までに新築着工のZEH受注割合50%を目指します。

ZEH普及目標と実績

2020年 実績 0%
2025年 普及目標 50%
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ZEHのコスト

コスト

昨今の異常な土地の価格上昇に加え、ウッドショックによる木材の高騰

マイホーム取得の費用は年々上昇を続けています。

 

そして、ZEHに必要不可欠なのが「太陽光発電システム」です。

太陽光発電によってZEH基準をクリアする為の創エネ(エネルギーを作る)が必要です。

ただし、太陽光発電を実費で導入するとコストアップに繋がります。

 

そこで、弊社は「㈱シェアリングエネルギー」と提携することにより太陽光発電システムのコストアップをゼロにしました。

シェアでんき」のサービスを活用させていただき、創エネのコストを大幅に削減。

地球にも、財布にも優しいZEHを実現致しました。

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無料太陽光シェアでんき搭載住宅「sora-ie」シリーズ